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HADO(ハドー)を導入しました

2020-03-05

HADO(ハドー)とは、AR技術を駆使した新しいスポーツ競技です。

頭に HADOゴーグル、腕にアームセンサーを装着して、臨場感を実現。

腕を前に突き出せばビーム(エナジーボール)を撃ち出して攻撃でき、腕を下から上に振り上げればバリアで相手の攻撃を防御可能。

フィールドを動きながら対戦します。

仲間と協力しながら最大3対3のプレイが可能。

 

これからの時代の先端をいく施設を使い、ITの知識やスキルを身につけたり、競技人材を育成し大会を目指したりと活躍する設備です。

 

私も実際に体験しましたが、相手のエナジーボールが向かってくる瞬間は驚きです!!

全身を使って対戦するので、良い運動にもなります★

男女関係なくできるので、女性グループで対戦しても楽しめます!!

操作もシンプルで、分かりやすく安心ですよ。

 

東海地区の専門学校では、初導入!!

ということで、これからのIT教育に活かしていきたいですね。

 

最先端技術で充実した学生生活を楽しみながら、なりたい自分をみつけてください!